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2次方程式 3x²-12x+12-k²=0 が2つの異なる実数解をもつことから
判別式を考え、判別式が正となる事から
D/4=6²-3(12-k²)>0
3k²>0
k²>0 で、k≠0 … ①
2次方程式 3x²-12x+12-k²=0 が正の解と負の解を1つずつもつことから
解と係数の関係を考え、解α,βの積が負になる事から
αβ=(12-k²)/3<0
12-k²<0
k²>12 で、k<-2√3,2√3<k … ②
①,②から、
k<-2√3,k>2√3
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