✨ ベストアンサー ✨
約数の総数の個数は(4+1)×(2+1)=5×3=15個
15の倍数になるには、素因数に 3と5が最低1個ずつ 入っている必要があります。3の選び方:3^1〜3^4の4通り、5の選び方:5^1〜5^2の2通り
4×2=8 合計8個が15の倍数になるので全体から引いたものが15の倍数ではないものの個数になる。
よって全体の約数の個数から15-8=7個
ありがとうございます😊
解き方が分かりません💦
3の4乗×5の二乗までは求めれました
また、2026でこのような問題は出る可能性はありますか?
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約数の総数の個数は(4+1)×(2+1)=5×3=15個
15の倍数になるには、素因数に 3と5が最低1個ずつ 入っている必要があります。3の選び方:3^1〜3^4の4通り、5の選び方:5^1〜5^2の2通り
4×2=8 合計8個が15の倍数になるので全体から引いたものが15の倍数ではないものの個数になる。
よって全体の約数の個数から15-8=7個
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2026でも全然出てもおかしくないんじゃないですかね?