✨ ベストアンサー ✨
階差数列を考えるとき、
a[n+1]-a[n]=b[n]
とすると、
a[n]=a[1]+Σ[k=1~n-1]b[k]
としますよね。
今回の数列は、a[n]-a[n-1]=6n
となっているため、n=1のときには、a[0]ができてしまいます。
だから、a[1]だけは別にしておいて、a[1]とb[2]~b[n-1]までの和を求めれば、a[n]が求められるというわけです。
b(6n)=a(n)とした時に、階差数列の公式でk=2から始めるのはどうしてですか?
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階差数列を考えるとき、
a[n+1]-a[n]=b[n]
とすると、
a[n]=a[1]+Σ[k=1~n-1]b[k]
としますよね。
今回の数列は、a[n]-a[n-1]=6n
となっているため、n=1のときには、a[0]ができてしまいます。
だから、a[1]だけは別にしておいて、a[1]とb[2]~b[n-1]までの和を求めれば、a[n]が求められるというわけです。
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