✨ ベストアンサー ✨
(1)A……紫、a……赤、より、紫が顕性。
子は卵細胞、花粉ともにAaだから、Aとaはそれぞれ1:1つまり、50%ずつの遺伝子がある。だから、X,Yは50%
(2)実験2で、赤株はaa。
ある株との交配で、紫:赤=215:212≒1:1だから、ある株の紫はAa。
もし、AAだと赤ができない。したがって、Aaとなる🙇
(1)XY、(2)の解説教えてください🙏
特に(2)がわかりません
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(1)A……紫、a……赤、より、紫が顕性。
子は卵細胞、花粉ともにAaだから、Aとaはそれぞれ1:1つまり、50%ずつの遺伝子がある。だから、X,Yは50%
(2)実験2で、赤株はaa。
ある株との交配で、紫:赤=215:212≒1:1だから、ある株の紫はAa。
もし、AAだと赤ができない。したがって、Aaとなる🙇
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