物理
高校生
解決済み

物理基礎です。
121番で仕事の大きさ求めるんですが、
最後の力学的、エネルギー−最初の力学的エネルギー=摩擦力のした仕事、としたら、位置エネルギーを含んでない式でした。
なぜ位置エネルギーを含まないのでしょうか?

摩擦熱の発生のモデルとして、あらい床の上の物体の運動について考えてみよう。 AさんとBさんは,図2のように、物体をあらい水平な床の上で運動させて,静 止する様子を観察した。 質量 0.50kgの物体を床の上の点から速さ2.0m/sで打 ち出したところ, 物体は床からはたらく摩擦力により床の上で静止した。このとき の物体の速さを,速度センサーを用いて測定した。 図3は, 打ち出してからの時間 tと物体の速さの関係を表したグラフである。 A :0 NO 2.0m/s 物体 Oo 0 ma: Ro O 0 図2 v[m/s] antru [m/s]ame Im... 1+Q = mgh 59.0 29 1.6 1.2 床 だろうね。 0.8 0.4 M-23= zad +4=2(+2)) HQ= 0.5 0.2 0.4 0.6 0.8 tana ・t〔s〕 1 ハニ1 図 3
④ 4.0 LaL 問3 次の文章中の空欄 120 のを,それぞれの直後の { 121に入れる式と数値として最も適当なも } で囲んだ選択肢のうちから一つずつ選べ。 物体の質量を m, 物体が床の上を運動しているときの加速度を、物体の進 行方向を正の向きとしてα, 物体が床から受ける動摩擦力の大きさをRとする。 a (1) -R m a 物体が床の上を運動しているときの運動方程式は,120 R m ma= -R ④ ma= R である。 また. 物体が点0から打ち出されて床の上で静止するまでの間にこ ① 1.0 12.0 の動摩擦力がした仕事の大きさは, 121 Jであり発生した ③ 3.0 ④ 4.0 摩擦熱の熱量に等しい。 ① 15 - -

回答

✨ ベストアンサー ✨

位置エネルギーは高さの変化量を力で表したものです。今回は高さの変化がない(Δh=0)ので位置エネルギーは含まれません。

ryu

なるほど!
理解できました
ありがとうございます

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