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1枚目
θのところをOとすると、
接弦定理から、OAA'とOA'Aは両方とも72°になるので、三角形OAA'の内角が180°を利用して
72+72+θ=180°
θ=36°
2枚目
CBが直径だから、∠CAB=90°
接弦定理から、∠ACB=θ
また、△ABDの内角と外角の関係から
∠ABC=θ-26°
△ABCの内角の和=180°から、
θ+(θ-26°)+90°=180
→ 2θ=116
→ θ=58°
直線l、mは円の接線、点A、A'は接点のときθを求めよという問題です
計算しても答えが合わなかったので教えて欲しいです
答えは1問目が36°、2問目が58°になります
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1枚目
θのところをOとすると、
接弦定理から、OAA'とOA'Aは両方とも72°になるので、三角形OAA'の内角が180°を利用して
72+72+θ=180°
θ=36°
2枚目
CBが直径だから、∠CAB=90°
接弦定理から、∠ACB=θ
また、△ABDの内角と外角の関係から
∠ABC=θ-26°
△ABCの内角の和=180°から、
θ+(θ-26°)+90°=180
→ 2θ=116
→ θ=58°
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