✨ ベストアンサー ✨
①についてですが、
「We should do lot of things.」の意味は「私たちはたくさんのことをすべきだ」と、いわば勉強の大切なことを説く哲学みたいになっております(ここでは忙しい理由ですから、have to(しなくてはならない)なものが多くある→忙しいにすべきです。)
shouldは勧める、すべき、ですから、まるで自分に説教してるみたいですね(感覚的にわかっていただければ)
②ですが、前の文(But when we go to bookstores)は「しかし本屋さんに行けば」という意味ですから、そのあとは本屋のいくことによるメリットを示さなければなりませんね。We can try to read booksでは「本を読むことに挑戦」ですから、イマイチ意味が通りません。
inside、という言葉を提示してくれていないのも若干捻くれているとは思いますが、さらにその前には「自分が期待している内容でない本を買ってしまう」とありますから、試し読みしたいということを読み取る必要があります。
ですから、そのあとの分は「本の中身をチェックできる」という文が当てはまるわけですね。
疑問があれば教えていただければ都度対応いたします。
感覚的な話です。
We should do lots of things(いやまずこれは割とカジュアルな表現ですから、A lot of thingsの方がまず良いでしょうけど)だと、
「わたしたちはたくさんのことをすべきである」→言い換えると「私たちはたくさんのことを経験すべきである」というニュアンスになりますよね。
これをだから、「自分に言い聞かせる」という意味で「説教」という言葉を用いました。それ故にそういう言い回しをしました。
その前の部分に「busy」(忙しい)がありますが、busyは「やらなければならないことが多い」、わりかし義務の強いものですから、ご指摘のとおりhave toの方が強い強制力ですから、shouldではなくhavetoを使うべきではないでしょうか。
shouldは助言・提案ですので、busyとの相性は悪い、と認識しております。
We are busy because we have a lot of things to doや、Weare busy because we have many tasks to doくらいなら良いかと思いますが。
誤りを含んでおりましたらご指摘いただければ幸いです。
お二人ともありがとうございます т т
いい勉強になりました助かります!!
ベストアンサーにさせていただきます♩
「We should do lot of things.」の意味は「私たちはたくさんのことをすべきだ」と、いわば勉強の大切なことを説く哲学みたいになっております(ここでは忙しい理由ですから、have to(しなくてはならない)なものが多くある→忙しいにすべきです。)
shouldは勧める、すべき、ですから、まるで自分に説教してるみたいですね(感覚的にわかっていただければ)
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should を使うことで、「哲学的」ですか??「自分に説教してるみたい」ですか??
should には(義務)を表して、「~すべきである」の意味がありますよ。have to よりも弱い強制力を表しますから、have to である必要は必ずしもないですよ。