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遺伝子の問題は、表を書くと解きやすいです!
(4)黄色の遺伝子をA、緑色の遺伝子をaとすると、この場合の親はAAとaaになります。表を書くと、画像のようになり、子はすべてAaになり、Aaは黄色なので、子はすべて黄色です。
(6)(4)でできた子はAaなので、画像のように表を作って考えると、黄色はAAとAaになります。そのうち、AA(親の代の黄色)は黄色の中の3分の1なので、5460÷3=1820個です。
(7)(6)と同じ表を使って考えます。緑色になるのはaaだけで、それは親の代の緑色と同じなので、1820個です。
分からないところあったら言ってください!

