公民
中学生
解決済み

1950年あたりから日本の主なエネルギー資源は石炭から石油に変わったのに、その後なぜ外国産の安価な石炭を輸入するようになったのでしょうか?

回答

✨ ベストアンサー ✨


オイルショック(1973年・1979年)
 石油の価格が急騰したことによってエネルギー源の多様化を推進し、再び石炭が使われるようになった

外国産石炭が安価で安定供給できた
 石炭は、露天掘りで採掘コストが非常に低く輸送インフラ(大型船など)も整い、輸入コストが抑えられた

発電用の需要増加
 石炭火力は長期的に安価で安定して発電できる

おもち

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