✨ ベストアンサー ✨
呼吸を調べるか光合成を調べるかで違う。状況による。
最初緑だけでは可能性が2つ。
最初から緑にしたのか。それとも青に息を入れ緑にしたのか。
これにより、状況が変わるので、
質問は問題文を載せて頂かないと説明するために場合分けする必要が出て、やり取りが長くなります。だから、質問には図だけでなく問題文もお願いします🙇
説明不足ですみません💧息を吹き込んで緑色にしたと書いてあります🙇🏻♀️
光合成によるBTB溶液の色の変化を調べる実験で青色のBTB溶液を使う時と緑色のBTB溶液を使う時の違いを教えてください🙂↕️今までは青しか見たこと無かったのですが、この問題は緑です🙇🏻♀️
✨ ベストアンサー ✨
呼吸を調べるか光合成を調べるかで違う。状況による。
最初緑だけでは可能性が2つ。
最初から緑にしたのか。それとも青に息を入れ緑にしたのか。
これにより、状況が変わるので、
質問は問題文を載せて頂かないと説明するために場合分けする必要が出て、やり取りが長くなります。だから、質問には図だけでなく問題文もお願いします🙇
説明不足ですみません💧息を吹き込んで緑色にしたと書いてあります🙇🏻♀️
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青色のBTB液を使うとき
青色=弱アルカリ性(CO₂ほとんどなし)
光合成をしてもあまり変化なし(もともとCO₂が少ないから)。
呼吸でCO₂が増えると、緑色→黄色に変化する
→ 呼吸で出るCO₂の影響を見るのに向く。
緑色のBTB液を使うとき
緑色=中性付近(CO₂が少し入っている状態)
光合成をするとCO₂が減り、青色になる。
暗い場所では呼吸だけが行われ、CO₂が増えて黄色になる
→ 光合成と呼吸のどちらも観察できる。