回答

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発想自体は(5)とそう変わりません

定数項の比較から4でくくってみること、
a-2b+4cの符号と
4( (1/4)a-(1/2)b+c )の符号は一致すること、
グラフからx=-1/2のときのyの符号を見ること
(-1/2は-1と0の間だから、グラフより確実にyは負)
がポイントです

なお、-1/2から考えるのは話が逆です
また、軸はx=-1/2ではありません

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