回答

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まずはk項を考える必要があります。
そこで、一つの項のみに注目すると、
2^0+2^1+2^2+………+2^n
という数列であることが分かります。
これは初項1、公比2の等比数列の和であるから
等比数列の和の公式を用いて一般項を求めています。
最終的な答えはそれをシグマの公式を用いて求められます。

この問題のポイントはまず一般項のみで考えることですね。

理解出来ました!!!ありがとうございます!!

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