理科
中学生
解決済み

この問題の意味と答えの解き方が分かりません、、、
(1と2どちらもです💦)
どなたか解説よろしくお願いします🙇🏻‍♀️💦

におい 刺激臭 なし 密度[g/cm3] 0.00150 0.00008 表はアンモニア、 二酸化炭素、塩化水素、酸素 水素のいずれかである気体 A~Eと二酸化窒素の性質をまとめたもので、密度は25℃での値である。 A B D E 0.00181 二酸化窒素 刺激臭 0.00187 C なし 刺激臭 なし 0.00131 0.00071 気体の集め方 下方置換法 水上置換法 水上置換法 上方置換法 その他の すべての気体ものを燃や 水溶液は酸の中で最も密すはたらき 特徴や用途 性を示す。 度が小さいがある。 肥料の原料 として利用 下方置換法 水上置換法 消火剤とし て利用され 水に溶けや すい。 される。 る。 (1) 水と気体Eを入れてふたをしたペットボトルを振るとへこんだ。 同じ操作 を行うと同じ原因でペットボトルがへこむ気体を、A~Dからすべて選べ。 (2) 25℃での空気の密度(g/cm3)は、次のア~ウのうち、どの数値の範囲に にあてはまる語を書け。 あるか。 また、表の ア 0.00008~0.00071 イ 0.00071~0.00150 ウ 0.00150~0.00181
3 (1) A、D (2)記号イ 語 下方置換法 3 気体の性質の合 気体A~Eはそれぞれ次の通り。 > D: アンモニア O(a) E: 二酸化炭素 B: 水素 C: 酸素 A: 塩化水素 (1) ペットボトルに入れた水にふきこんだ気体が溶けると、ペットボトル内部の圧力 が下がり、ペットボトルがへこむ。 水に溶けやすい気体は水上置換法で集めること ができないので、水に溶けやすくペットボトルをへこませる気体は、A、Dである。 (2) 記号 空気よりも密度が大きい気体は下方置換法、空気よりも密度が小さい気体は 上方置換法で集めることができる。このことから、空気の密度は気体A、Eより 小さく、気体Dより大きいとわかる。したがって、空気の密度は0.00150g/cm3 丁せより小さく、 0.00071g/cm²より大きいといえる。 気体の性質】 r 気体 酸素 二酸化炭素 色 ない ない 窒素 ない 水素 アンモニア ない ない におい ない ない ない ない 刺激臭 空気と比べた密度 少し大きい 大きい 少し小さい 非常に小さい 小さい 水への溶けやすさ 溶けにくい 少し溶ける 溶けにくい 溶けにくい 非常によく 溶ける 二酸化窒素は水に溶けやすく空気より密度が大きいので、下方置換法で集める。

回答

✨ ベストアンサー ✨

Bは最も密度が小さいとあるので水素
Cは物を燃やすはたらきがあると書いてあるので酸素
消化剤より、Eが二酸化炭素
刺激臭かつ酸性より、Aは塩化水素
残った刺激臭の気体 Dがアンモニア

よって、A 塩化水素 B 水素 C 酸素 D アンモニア E 二酸化炭素
水をいれたペットボトルをふるとへこんだ = 水に気体がとけたことで容器内の体積が減ったのでへこんだ ということですから、水にとける気体を選びます。したがってAとD
塩化水素は水に溶けることで塩酸になってますからね。

.

2は解説の通りです。どこが分からないのか教えて頂けると助かります。

こと

お返事遅くなってしまって申し訳ないです🙇‍♀️💦
よく分かる解説ありがとうございました🥹‎🫶🏻️💓‪
2もよく解説を読んだら分かりました!!
教えて頂きありがとうございました😭💜

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