違います。
「分子を作らない物質」というのは、中学化学では巨大な構造のため、どこからどこまでが分子と言えるのかわからない物質に対していうそうですね。(高校化学ではそういう言い方はあまりしないため、知りませんでした)
分子を作らないという意味で、NaCl(食塩)などを思い浮かべて電解質になりそうですが、電解質になるものとならないものがあります。例えば鉄や黒鉛(炭素)です。これらは共に巨大な構造の物質ですが、水には解けません。
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