階差数列というものは元の数列の2項の差を取ってできる数列で
(a1 a2 a3 … an-1 an
b1 b2 bn‐1
のように表せる。)
つまり…
an-1からanにするためにはbn-1を足せばいい
an-2からan-1にするためにはbnー2を足せばいい
(…以下繰り返し)
だからb1〜bn-1までを繰り返しa1に足せばanになる。
数Bの階差数列の質問です
何故階差数列ではk=1からk=n-1までなのか教えていただきたいです
階差数列というものは元の数列の2項の差を取ってできる数列で
(a1 a2 a3 … an-1 an
b1 b2 bn‐1
のように表せる。)
つまり…
an-1からanにするためにはbn-1を足せばいい
an-2からan-1にするためにはbnー2を足せばいい
(…以下繰り返し)
だからb1〜bn-1までを繰り返しa1に足せばanになる。
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