✨ ベストアンサー ✨
水の量と溶ける量は比例の関係があります。
グラフから10℃のときの溶ける最大量は
硝酸カリウムが約22g
食塩が約36g です。
これが水100gに対する溶ける最大量なので
半分の水 50gにすると溶ける最大量は半分の
硝酸カリウムは約11g
食塩は約18g になります。
どちらもはじめに15g溶かしていたので、
硝酸カリウムは最大量の11gを超える4gは溶けきれずに結晶として出てきます。
食塩は限界まで3gまだ余裕があるので溶けたままです。
この問題が解説を読んでも理解できません(т-т)
教えてください🙏
【解答】
100の水50gにとける量は、グラフのときの半分になるから、硝酸カリウムは約11g、食塩は約18gである。
よって、食塩15gは溶けたままだが、硝酸カリウム約4gがとけきれなくなって、結晶として出てくる
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水の量と溶ける量は比例の関係があります。
グラフから10℃のときの溶ける最大量は
硝酸カリウムが約22g
食塩が約36g です。
これが水100gに対する溶ける最大量なので
半分の水 50gにすると溶ける最大量は半分の
硝酸カリウムは約11g
食塩は約18g になります。
どちらもはじめに15g溶かしていたので、
硝酸カリウムは最大量の11gを超える4gは溶けきれずに結晶として出てきます。
食塩は限界まで3gまだ余裕があるので溶けたままです。
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わかりやすい解説ありがとうございます!助かりました🙇♂️‼️