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1辺がacmの正方形の面積はa²
1辺がbcmの正方形の面積はb²
縦bcm横acmの長方形の面積はab、2個あるので2ab

(1)
a=14,b=8のとき
正方形の方=14²+8²=196+64=260
長方形の方=2×14×8=224
正方形の方が36cm²大きい

(2)
正方形の方=a²+(a-4)²=a²+a²-8a+16
    =2a²-8a+16
長方形の方=2a(a-4)=2a²-8a
ひくと、2a²-8a+16-(2a²-8a)=16
正方形の方が16大きい

(1)はa-b=6であり、この時の差は36
(2)はa-b=4であり、この時の差は16
ということは、b=a-kのとき、この時の差は正方形の面積は長方形の面積よりk²だけ大きいと予想できる

きらうる

一番下に書いてあります

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