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簿記の問題で、
商品評価損のを求める時に回答にあるように960個と40個の数字がどこから来たのか分かりません。

[I] 期末整理事項等 期末商品棚卸高は次のとおりである。 (1) 帳簿棚卸高:1,150個 単価 4,000円 (2) 実地棚卸高:1,000個 単価 3,900円 (正味売却価額) 1. Gox 商 4 ただし、このうち40個は品質低下が著しく、1個1,600円に評価引下げをする。 L 792 Ta2) なお、棚卸減耗損は原価性がないため、営業外費用として処理する。 2. 貸倒引当金 金銭債権(すべて一般債権に該当する)の期末残高に対し、一律、貸倒実績率法により2%の貸倒引当金を差額 補充法により設定する。なお、残高試算表の貸倒引当金は前期末に売上債権に対して設定したものであり、当期の 繰入額と相殺する。なお、短期貸付金は、営業の必要に基づいて経常的に発生する得意先に対する貸付金であり 長期貸付金に対する貸倒引当金繰入額は営業外費囲として処理する。 (00- 鉄150/ 150
(借) 仕 入 4,970 (貸)繰 越 商 4,970 ロロ (借) 繰 越 商 4,600 ※1 (貸) 仕 入 4,600 (借) 商 品 評 価 損 192 ※2 (貸) 繰 越 商 792 棚 卸 減 耗 損 600 ※3 4,000円×1,150個=4,600千円 0 収益の低下による評価損 (4,000円-3, 900円)×960個=96千円 2 品質低下による評価損 ※1 ※2 (4,000円-1,600円)×40個=96千円 3 O+@=192千円 Car 8 ※3 (1,150個-1,000個)×4,000円=600千円
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