理科
中学生
解決済み

理科 圧力
(2)と(5)の計算の解説してください〜!!
答えは(2) 21N (5)3000Pa です。

2.次のような実験を行った。 各間いに答えなさい。 [実験1] 図1のような質量が2.1 kgの直方体のレンガを、 A~Cの面をそれぞれ 下にしてスポンジの上に、はみ出さないように置き、スポンジのへこみ方のちがいを 調べた。図2は、Bの面を下にしてスポンジの上に置いたときのものである。 [実験2] 実験1と同じレンガ2個を、それぞれ向きを変えて,いろいろな重ね方で スポンジの上に置いた。そのときのスポンジのへこみ方のちがいを調べた。 ただし、スポンジと接するレンガは、スポンジから、はみ出さないように置くこととする。 ものさし 図2 図1 レンガ 20cm A C スポンジ 7cm B -10cm (1)実験1においてAの面、 Bの面、Cの面をそれぞれ下にしてスポンジの上に置いた
ンジ 10cm (1)実験1においてAの面、Bの面、 Cの面をそれぞれ下にしてスポンジの上に置いた ときの、レンガがスポンジを押す力の大きさをそれぞれFA、FB、 FCとする。 FA、FB、FCの関係を表しているものとして正しいものはどれか、次のア~エの 中から1つ選んで、 記号で答えなさい。 ア FA<FB<FC イ FA<FC<FB エ FA=FB=FC ウ FB<FC<FA (2)FAは何Nになるか、答えなさい。 (3)次の文中の( ア )に当てはまる語を書きなさい。また、( イ )に当てはまる レンガの面A~Cの中から1つ選んで記号で答えなさい。 「ある面で力を受けるとき、 力の効果を、一定の(ア )あたりに垂直にはたらく 力で表す。これを圧力という。圧力の大きさの単位はパスカル(記号 Pa)で表す。 実験1で圧力が最も大きくなるのはレンガの( イ )の面を下にしたときである。」 (4)実験2で、2個のレンガをある重ね方でスポンジの上に置いたところ、 スポンジの へこみ方が、実験1でBの面を下にしたときと同じになった。このとき、2個の レンガをスポンジの上にどのような重ね方で置いたのか、簡潔に答えなさい。 (5)(4)のときのスポンジにはたらく圧力の大きさは何 Paになるか答えなさい。
理科 圧力 中2

回答

✨ ベストアンサー ✨

(2) 圧力ではなく、力の大きさを求めます。(問題にそう書いてます。)力の大きさの単位はN。
100g=1N(おおよそ)なので、2.1kg=21N
(5)Bの面をしたにした時のへこみ方と同じなら、この時の圧力もそれと等しい。
だからこの直方体1個をB面をしたにした時の圧力が求める圧力になる。
公式より、21÷0.007(70cm²=0.007m²)=3000Paとなります。(違ったらごめんなさいm(_ _)m)

sana

なるほど〜🤔ありがとうございます!
この単元苦手なので助かりました。

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