グラフを見ると、電圧が1増えるごとに電流もほぼ同じ数ずつ増えていることがわかります。そこから、電流は電圧に比例することが分かります。 とか、
同じ電圧をかけたときに抵抗器Aに流れる電流が抵抗器Bよりも大きいことから、オームの法則より、抵抗器Aは抵抗器Bよりも抵抗値が低いことが分かります。また、抵抗値と電流の関係から、抵抗値が大きいほど流れる電流が小さくなる、反比例の関係があることにも気づけます
とかでいいんじゃないでしょうか、
けっこう発展的な内容書いた方が良い内申点もらえやすいので、そのようなことを書くといいと思います
レポート頑張ってください!