回答

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見分けやすい所から考えるなら、21日の8〜12時頃の変化に注目するのです。Bが極小になっているのに対しAとCが高く、その後Bが上昇しAが下降しています。これは寒冷前線が通過する時の特徴的な変化で、寒冷前線の最接近時は気圧が極小となり、前線付近は降水により湿度が高くなります。通過後は気圧が上昇、気温は下降するので、Bが気圧、Aが気温を示していると考えられます。残りのCは湿度です。

ぶた

ありがとうございます^^*

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