✨ ベストアンサー ✨
(1)の考え方は写真の通り
(2)は後ほど
(2)
まず、石灰石の質量と塩酸の量との関係
12g:12c㎥=1:1
試験管Aに残っている石灰石の質量は
12−5=7g(5gは塩酸5c㎥と反応したため)
試験管Dに残っている塩酸の量は
20−12=8c㎥
試験管AとDを混ぜたとき、どちらが残るかといえば
試験管Dの塩酸の量が多いため、塩酸が残る
ということは、石灰石は全て溶けてしまう。石灰石がすべて溶けたときに発生する二酸化炭素は
180c㎥
そのうち、試験管Aですでに発生した二酸化炭素は
75c㎥
よって、試験管Dと試験管Aを混ぜたときに発生する二酸化炭素の量は
180−75=105c㎥
以上。
なるほど!!!!ありがとうございます🙇🏼♀️❕
こういった問題の場合、「どちらが完全に反応してしまうか?」を考えると正解に近づけます
頑張ってください

比を使う解き方は初めて知りました!!!ありがとうございます😳🤍
(2)もお願いします…😖🌀