小さく は、小さいを活用した形で、副詞は活用できない品詞なので、形容詞と言えます。
暖かな→暖かだ、、、の だ に置き換えができるものは形容動詞です。
置くは、置かないと活用できます。
あるについては、よく分かりませんが、動作を表すものとして問題ないはずです。
暖かな→暖かいにも直せますよね、、?形容詞にはならないんですか??
置き換えられないものは形容詞か連体詞になります。
文法の問題で、品詞を答える問題があったのですが※括弧をしてある部分の品詞を答える問題です。
・(小さな)花が咲いている
・街が遠くに(小さく)見える
上の文は花を修飾しているので連体詞だということはわかります。でも下の文の答えは形容詞なんです。でも、見えるを修飾しているのだから副詞ではないんですか?そこの違いがわかりません。どうして形容詞なのでしょうか?
また、冬でも(暖かな)気候 という文も気候という名詞を修飾しているのに、答えは形容動詞なんです。なぜでしょうか。。
最後に、
・洗濯物を干して(ある)
・名前を聞いて(おく)
の2つが動詞になるのはなぜでしょうか?
見分けるコツとかはありますか?もうすぐ受験なんです、、お願いいたします!
小さく は、小さいを活用した形で、副詞は活用できない品詞なので、形容詞と言えます。
暖かな→暖かだ、、、の だ に置き換えができるものは形容動詞です。
置くは、置かないと活用できます。
あるについては、よく分かりませんが、動作を表すものとして問題ないはずです。
暖かな→暖かいにも直せますよね、、?形容詞にはならないんですか??
置き換えられないものは形容詞か連体詞になります。
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補足で、小さくは、ものの状態を修飾してるだけで、動作そのものの見えるは、修飾していません。ものが小さいんです。