古文漢文が比較的得意ならば、そちらから解いていくのも作戦のひとつかもしれません。
自分の解き方なので参考にならないかもしれませんが
①まず本文をサラッと最初から最後まで読み大体の内容を把握する
②問題を見て傍線部Aと書いてあればそこに戻って、その周りの文を見ながら解く
(少し考えて難しいと思ったら後回し)
③難しい問題を飛ばしながら、最後まで解き終わったら残しておいた問題を考える
④時間の許す限り本文を何度も読む(最初に読んだ時はわからなくても段々と理解出来てきます)
こんな感じです
①の時にじっくり本文を読んでしまうのは回答時間が足りなくなってしまう原因になるのでオススメしません
大体の内容を把握できるくらいですね、分からない単語とか難しい表現があっても無視してとりあえず先へ読み進めていきます。
次の傍線部が近くにあってもそこまでの中に解答部分があるとは限らないので、とりあえず前後一段落をみて、そこになければだんだんと捜索範囲を広げていきます。
(少し探して見つからなければその問題は後回し)
内容把握ですか、、。練習しなきゃどのくらいが把握なのか分かりませんね🤔問題解きます
解答部分は傍線部の前後にあるもんなんですかね?
だいたいはそんな感じですね、たまに全く違うところにありますが、、、(その場合は大抵1番最初か最後にあります)
自分、傍線部前後に解答部分がない問題もあるってゆうことを耳にしてから、本文を最後まで読むようになり、結局時間切れで後の問題が解けなく終わるんですね😂
前後にない場合は、最初か最後の段落にあるんですかね?
個人的にはそう感じますね。
ただそういう問題は他の人にとっても難しいので、他の他の人が簡単に取れるような問題からといていくのが大切だと思います。
簡単に取れる問題とはどうゆう問題ですか?
取れる=解ける
と考えてもらって結構です
前後読めば選択肢を選べたり、簡単な書き抜きとかの問題ですかね?
そうですね
それじゃあ、それを意識して次練習問題といてみようと思います。
あと、現代文の問題集でおすすめってありますか?
すいません、問題集とか教材には疎くて、、、
時間があるなら小説とかを読んで、読むスピードをあげるのもいいと思います。
具体的に、どの程度力抜いて軽く読めばいいんですかね?
問の周りを読む時、前後の一段落丸々読みますか?それとも、この辺くらいまでが根拠ありそうだな(次の傍線部があるから)と判断して周辺を読みますか?