回答

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順列・組み合わせ を使った例です

★「通ってよい場合」と「通っていけない場合」の「差」は

 「(必ず)通る場合」となりますので、子らを求めます

 ● Xの両端をP(Aより),Q(Bより)として

    A→P[₄C₂=6]

    P→Q[₁C₁=1]

    Q→B[₂C₁=2]

   なので、

    A→P→Q→Bは、6×1×2=12通り

「通ってよい場合」と「通っていけない場合」

  の「差」は、12通り

しゃだ

考え方を参考にし、写真のような式でもいいですか?

みと

充分に、良いと思います^^

しゃだ

理解できました。
回答ありがとうございます😊

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