回答

✨ ベストアンサー ✨

まず、栄養生殖は無性生殖の分野、カエル達は有性生殖に入ります!そこが1つの違いですね!!
これは暗記事項なのですが、
無性生殖…1つの個体の遺伝子で成り立つので子はクローンとなる。
有性生殖…2つの個体で半分ずつ遺伝子を貰うので、子は親とは違くなる!

そこを文書としてまとめてみると、
じゃがいも等の栄養生殖では遺伝子が同じクローンが生まれるが、カエル等の有性生殖では遺伝子を雄、雌から半分ずつ受け取るので、親と遺伝子が異なる子が生まれる

2つ目です!!
栄養生殖の農業の利点については例を上げますね!
いちごのあまおうは好きですか??(❁´ω`❁)
例えば有性生殖だと甘いあまおうをずっと食べたい時に、酸っぱいあまおうと遺伝子が混じってしまいます💦
ですが、栄養生殖になると、1つの遺伝子で成り立つのでまた同じあまおうが出来るのです(°﹃°)
(例えが下手かもしれない💦)

栄養生殖の利点をまとめると、1つの遺伝子で成り立つのでクローン、つまり同じ遺伝子のものを作り出すことが出来る。が正解かな〜と思います❤❤

わかりにくい説明でごめんなさい🙏🏻💦
良かったら参考までに(*ˊᵕˋ*)
(間違ってたらすみません💦💦💦💦)

彼方

ありがとうございます!

華餅

ごめんなさい🙏🏻💦言葉が足りませんでしたね!!
2つ目は、農業では同じ物を制作したいから栄養生殖のような同じ遺伝子のものを作る生殖方法は理にかなっていると言える。

で、大丈夫かな〜と考えています(❁´ω`❁)

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回答

じゃがいもやさつまいもは要は遺伝子情報はコピペ状態です。
つまり、同じものを安定して作れるという利点があります。
品種改良は、異なる芋の種類を生殖させていますが、恐らくあれはカエルやヒトと同じように、より良いものを作るために異なる遺伝子を組み合わせているんだと思います。
ですが、農業で育てるという面では、それは全く関係ないので大丈夫です。
カエルやヒトは異なる遺伝子が組み合わさってできています。
写真に表を載せましたのでご参考に。
同じ遺伝子をコピーし続けている生殖なのか、異なる遺伝子が組み合わさっての生殖なのか。
そういうことだと思います。
文章はご自分で書いた方が理解が深まるかも!

彼方

ありがとうございます!

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