見た感じ、塩基性条件では生成したH+が中和されることを示しているのだと思います。
ただ、この一連の反応式は誤解を招きかねないので、フェーリング反応、銀鏡反応のそれぞれで金属イオン/錯体を含めた反応式で理解するのがよいかと思います。
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