回答

最後の「している」が連文節で、「して」と「いる」に分かれます。
この「いる」は補助動詞です。動詞としての本来の意味を失っており、助動詞にも見えますが文法上は動詞であり自立語なので、「する(自立語)+て(付属語)」の「して」と同じ分節には入りません。

この回答にコメントする

「ネ」を入れると分かりやすいと思います。
あと、「〜て」は文節の切れ目になります。
冬休みには(ネ)/友達と(ネ)/映画に(ネ)/行く(ネ)/約束を(ネ)/して(ネ)/いる(ネ)

これで七文節になると思います。

この回答にコメントする
PromotionBanner
News
Clear img 486x290
ノート共有アプリ「Clear」の便利な4つの機能
Siora photography hgfy1mzy y0 unsplash scaled
共通テストで使える数学公式のまとめ
Jeshoots com 436787 unsplash min 3 486x290
「二次関数の理解」を最大値まで完璧にするノート3選