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まず一次関数の公式はy=ax+bです。一次関数の公式のaの部分は傾き、または変化の割合と言われています。bの部分は切片と言われています。また、変化の割合はyの増加量÷xの増加量で求められます。これを前提として問題を解いていきます。四角3①:公式より傾きは5、切片は−2 ②変化の割合は−3、切片は+2 ③も同様に解いていきます。四角の4①:公式に代入をしていくと、−3=0×1+bよってb=−3となり、y=x−3 ②:前提よりa=2分の1なので直線の式はy=2分の1x −3 ③:平行のときは変化の割合のみが変わらないため、−2=5×−2+bそしてb=の形にして解いていくとb=8になるためy=−2x +8 ④:-7=6a+bと7= -8a+bを連立方程式で解き公式に代入すると
y=x−13となります。  少し急いでいたので間違えていたらごめんなさい🙇‍♀️ 少しでも参考になれば嬉しいです。
わかりにくいところがあれば言ってください♪ 最後のほう雑になってしまってすみません。

ふうか

本当にありがとうございます!
こちらこそ遅い時間に本当にありがとうございます!m(*_ _)m

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回答

3️⃣
①y=ax+bにおいて、傾きはa、切片はbにあたります。
②傾きと変化の割合は同じです。
③y軸の交点ということは、xの値は0であるため、0を式に代入して計算する。

4️⃣
①y=ax+bに、a=1、x=0、y=-3を代入し、bを求め、式を出す。
②変化の割合は、xの増加量/yの増加量で求められる。
③平行ということは、傾きは同じになる。よってy=ax+bにa=-2、x=5、y=-2を代入し、bを求め、式を出す。
④ (p,q)(r,s)において変化の割合は、s-r/q-pで求められる。
変化の割合を求めた後、どちらかの座標をy=ax+bに代入し、bを求め、式を出す。

ふうか

詳しくありがとうございます!

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