ゆすら 6年以上以前 明確には違いますね。 極値とは所謂傾き0になる点です。 極大値、極小値は傾きの正負が入れ替わる点だと思えばいいです。 極値の中には正負が入れ替わらない場合、例えばy=x^3のような関数が存在します。要するに増加関数とかの場合ですね。 そういうわけで 極大値、極小値であれば極値、は真ですが、 極値であれば極大値、極小値は偽です。 留言
访客 6年以上以前 二次関数の場合はそれでいいですね 怪盗”L” 6年以上以前 3次関数の場合はどうなんでしょうか? 访客 6年以上以前 下の方のいう通りですよ〜 二次関数の時だけ、最小値or最大値の点を頂点と呼びます 留言
3次関数の場合はどうなんでしょうか?