✨ 最佳解答 ✨ アヤ☺︎ 約7年以前 中和滴定するとできる物質(塩)が酸性や塩基性だったりするので、中和していてもpH7にならないことがあります。 ゲスト 約7年以前 またまた質問ですいません 中和してもできた塩が電離した状態で水溶液に存在するからってことですか? あとph7が中和点でないのならば、中和点はどうやって調べるのでしょうか。中和したあとの水溶液のphを予測した上で指示薬を選ぶのですか? Kant 約7年以前 中和滴定で使うものは pHの値で変わってきます。 例えば メチルレッド メチルオレンジなどを普通は使います。 中和滴定や二段階滴定などなどまた今まで見た中では三段階滴定までありました… Kant 約7年以前 https://kimika.net/r4nidantekitei.html 留言
アヤ☺︎ 約7年以前 説明不足ですみません(_ _) イメージ的には反応後は中和して出来た塩の水溶液になる感じです pH7が中和点出ない場合はできた塩が何性かで判断します 強酸と強塩基→中性 強酸と弱塩基→酸性 弱酸と強塩基→塩基性 弱酸と弱塩基→中性 といった感じです。指示薬はこれを踏まえた上で反応がわかりやすいものを使います! 留言
またまた質問ですいません
中和してもできた塩が電離した状態で水溶液に存在するからってことですか?
あとph7が中和点でないのならば、中和点はどうやって調べるのでしょうか。中和したあとの水溶液のphを予測した上で指示薬を選ぶのですか?