✨ 最佳解答 ✨
① これは最初(S1)の温度における飽和溶液(100+S1)に対してどれだけ溶質が析出するかという式です。
② 例えばS1が50g、そのときの温度が60℃とすると、この温度で溶質を100g入れようが1000g入れようが
溶けることができるのは50gです
同じくS2が10g、そのときの温度が20℃とすると、この温度で溶質を100g入れようが1000g入れようが
溶けることができるのは10gです
つまり 100 + S1 は 溶質を100g入れようが1000g入れようが 150です
同じく S1 - S2は 溶質を100g入れようが1000g入れようが 40です
御回答いただきありがとうございました。理解できました。