✨ 最佳解答 ✨ Hiromi 約10年以前 1. (2) アルケンは、CnH2nのとなる。 シクロアルカンも、CnH2nで、環状になるために、n≧3となる。 2. CH4→CH3Br→CH2Br2→CHBr3→CBr4 3. (1)ポリプロピレン (2)ポリ塩化ビニル ゲスト 約10年以前 ありがとうございました 留言
Hiromi 約10年以前 6. (1)付加反応が起こるのは、不飽和結合をもつアルケンorアルキン したがって、エチレンとアセチレン (2)付加反応で塩化ビニルを生じるのは、 アセチレン (3)常温常圧で気体なのは、 エチレン、アセチレン、プロパン 炭化水素の炭素数4以下が気体、 炭素数5以上が液体です。17以上が固体です。 (4)直線構造の分子は、アセチレン (5)平面構造の分子は、エチレン (6)アセチレン 3C2H2 = C6H6 留言
Hiromi 約10年以前 5. ある炭化水素のモル数 2.24 / 22.4 = 0.100mol (物質量) 4.20 / 0.100 = 42.0 (分子量) 臭素のモル数 16.0 / (80×2) = 0.01mol (物質量) 炭化水素の炭素数を3と仮定 42.0 = 12 × 3 1.0 × 6 したがって、C3H6 CnH2n で、臭素の付加が起こるため、アルケン。CH2=CHCH3 留言
Hiromi 約10年以前 4. CaC2 2H2O = Ca(OH)2 C2H2↑ 炭化カルシウムのモル数 2.0 × 0.64 /(40 12×2) = 0.02mol アセチレンのモル数も、0.02mol したがって、 0.02 × 22.4 = 0.448L C2H2 HCl = C2H3Cl 反応した塩化水素は、0.02mol したがって、 0.02 × (1.0 35.5) = 0.73g 留言
ありがとうございました