Chemistry
高中
已解決
(2)の解き方がよくわかりません。
存在比の求め方は理解でき、解説にある②が最も多く存在する分子で、⑤が最も少なく存在する分子というのは分かります。
しかし、なぜその存在比が物質量の比になるのか分かりません。
詳しく教えていただけると嬉しいです。
108 同位体 塩素には35CI (35g/mol)と37CI (37g/mol)の同位体が3:1の比で存在
する。 12C (12g/mol) をもつ四塩化炭素 CCl には、モル質量の異なる分子が (1) 種類
存在する。このうち、最も多く存在する分子の物質量は,最も少なく存在する分子の物
質量の(2)倍である。 また, 最も多く存在する分子のモル質量は (3)
(1)~(3)にあてはまる値をそれぞれ答えよ。
g/mol である。
早稲田大 改
(2) (1)の①~⑤の分子の存在比は,
3
81
①
x1 =
4
256
3
2)
℗ (2)³××4-156
108
X4
32
54
③
×
×6=
4
256
3
12
(4)
×
×4=
4
256
(5)
(4)×1-256
よって, 最も多く存在する C35C1337CIと最も少なく存在す
る C37Cl4 の物質量の比は,
108
1
=
108:1
256 256
121
C35Cl337CIの物質量は C37CI4 の108倍。
3537
4C1
4C
--● 4C
解答
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すみません。
モル分率とは何ですか?
調べたのですが、よく分かりませんでした。
教えていただけると嬉しいです。