もずく 2年以上以前 1だけ解説です! ・a→グラフが下に凸なので正。 ・b→aの符号は正なので、頂点の座標が負であることと合わせて考えると、bは負。 ・c→もとの式にx=0を代入するとy=cが出てくるので、Y軸とグラフが交わっているところの符号がcの符号。よって、cは負。 ・b^2-4ac→判別式で分かる ・a+b+c→cのときのようにx=1をもとの式に代入すると、y=a+b+cとなる。x=1のときのy座標で、a+b+cは負。 分かりづらいところあったら言ってください🙇♀️ 留言