ただし、計算値は4桁目を四捨五入して有効数字3桁で答えなさい。
17300
硫酸銅(I)水溶液を入れた電解槽Bに銅(Cu)電極(Ⅲ, V)を浸し,4.00 A (アン
1825
*k12g
図に示したように,硝酸銀水溶液を入れた電解槽Aに白金(Pt)電極(I, I),
ペア)の電流で1時間 20分 25秒間電気分解を行った。
KAk 4825s
ただし,ファラデー定数を9.65× 10° C/mol とする。また. 溶液には反応に
分な量の物質が溶解しているものとし, 発生した気体は水に溶解しないものとす
る。
(9300
LV Cu → Cat +2e
電流計
電源
9.65t(09:1-2
A
6、2
96502 119 3000
19,3,000
電極
I
II
I
V
Pt
Pt
Cu
Cu
硝酸銀水溶液
硫酸銅(II)水溶液
電解槽B
2H20
電解槽A
エ
→ 02+*4H"- fe-
Cuztt Ze → a
問1/電極Iでおこる反応について, 電子e~を使ったイオン反応式で解答欄に書
きなさい。
I Ag'te Ag
問2
電極取でおこる反応について, 反応前後の Cuの酸化数(反応前→反応後)
を,それぞれ解答欄に書きなさい。
0→+2
問3
電気分解中に回路に流れた電気量は, 電子の物質最に換算すると,
ア
ウ
|エ
× 10-
mol である。
空欄
ア
に最も適する数値を,それぞれ解答欄にマーク
エ
しなさい。
2,00(0
い2
電極Iで発生する気体の体積は, 標準状態で
問4
0-D5
オ
7(-20
Lである。 |2)
に最も適する数値を、それぞれ解答欄にマーク
カ
キ
空欄
オ
キ
しなさい。
0.05mmtt 22,42
mt
問5 電極Iで析出する金属の質量は、
14-ど-0.2
K 0.05
ク
ケ
gである。
コ
空欄
ク
に最も適する数値を,それぞれ解答欄にマーク
コ
しなさい。
arteze → Cm
そ
(2-と:0、2
20、2
63.5
とい35
問6 電気分解後,電解槽A内の水溶液は600ml)になっていた。そのうち,
リ-」
40.0mL を取り出した。これを中和するのに必要な 0.100 mol/L 水酸化ナト
リウム水溶液は、
シ6||
サ
×10!
mL である。
空欄
サ
に最も適する数値を,それぞれ解答欄にマーク
セ
しなさい。ただし, 電気分解前の硝酸銀水溶液は中性とする。
(60~1.6x10
はい!