反対側の集気びんに拡散して移動する。
21 [三態変化と熱量] 右図は -50℃
誰の氷27gを大気圧のもとで、一定
の割合で熱を与えたときの加熱時間
と温度の関係を示したものである。
次の問いに答えよ。
この物質は、加熱時間 150分の
時点で、どのような状態で存在し
ているか。10字程度で書け。
2) 区間A → B, 区間C→D, 区間E→Fの中で、 比熱(1gの物質の温度を
1℃ 上げるために必要な熱量)が最も大きい状態をとる区間はどれか。ま
た、図からそのように判断した理由を, 50字程度で説明せよ。
150
21加熱
100
えた熱量に
E
る。
50-
-50A
0
50 100 150 200 250
加熱時間(分)
(3) 区間B →Cで温底が上星」て
+も 人、
00 U
題度 (C)