✨ 最佳解答 ✨ u 約5年以前 前半はn=1,2,3を代入して、数列の特徴を考える。 一般項が等差数列の形なのでn=2まででも良いと思います。 後半はΣ計算。積の形は公式、 逆数の和は部分分数分解で間が消える。 ちゃぴめろ 約5年以前 ありがとうございます!(。_。*) u 約5年以前 すみません 最後の答えの分子はnです。 留言
ありがとうございます!(。_。*)