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そもそも、ちょっと誤解をしていると思います。
1枚目の画像で言うと、
2円の交点を通る円のすべてを(*)で表せれば楽で、
「もしくは〜」という但し書きも不要です。
しかし、(*)では、2円の交点を通る円の
ほとんどを表せます(Cも表せます)が、
唯一C'だけが表せません。
(実際、kをいくつにしてもC'の式をつくれません)
よって、(*)だけではなく、例外のC'を付して
「(*)かC'」と表しています。
これでCもC'も含めた円すべてをも表せます。

なるほど!!ひとつ目の式だと表せないk倍している円を
追加で表してるんですね。すごく分かりやすかったです!
ありがとうございます🙇♀️🙇♀️