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△QBRの面積を求めるところですかね?
2辺の長さとその間の角が分かっている場合、どちらかの辺に間の角のsinを施すと、高さなります。
つまりは、底辺×高さ÷2を、2辺の長さ(a,bとする)とその間の角(θとする)が分かっている三角形に対して三角比を用いて表すと
三角形の面積 = (a×b×sinθ)/2 になります。(例えば、aが底辺、b×sinθ が高さとみなすことができる。a,b入れ替えても同じ)
すみません、三角形の面積だけ解説してました。すこしひねりのある問題ですね。
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三角形QBC´を取り出して、QC´を底辺にした図を描いてみてください(点Rの位置も含めて)。
このとき、三角形QBC´と、三角形QBRは、高さが共通になるのが分かりますか?
点Bから辺QC´に向けた垂線の長さをhとすると、h=BC´sin∠BC´Q
(∠BC´Qと書けばいいところを、∠BC´Rと書いているのが、この回答例の性格の悪いところですね)
別に見方をすると、底辺RQを長さを固定したまま、C´のほうにずるずると引っ張ってきて三角形を作る(RとC´を一致させるようにずらす)と
面積は、1/2・QR・BC´・sin∠BC´Q になる感じしませんか?
理解できました!高さを求めてたんですね〜😳納得です。
分かりやすい説明をしていただけて本当に助かりました。ありがとうございます!!
解説ありがとうございます!
△QBRのところですね!私が間違えてました💦
でも、QRとBC´って同じ三角形の辺じゃないですよね??そこがひっかかります!もしよかったら詳しい解説お願いしたいです🙇♂️