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数学において、「接する」という言葉は統一的な定義を持たないままに使用されているものだと私は思っています
以下はただの予想ですが、おそらく「接する」という概念がはじめにあって、それに見合う状況にこの言葉をどんどん当てはめていったのだと思います。その中で円と直線が接する、とか多角形に円が接する、という使われ方をしたのでしょう。この頃はあまり定義を意識していなかったのかもしれません
数学において定義が重視されたのがいつぐらいからかは知らないのですが、現在では微積分学は盛んに研究されているため微積分学的な接線の定義はありますね。一方で初等幾何学はあまり盛んに行われている印象はないです。ですから外接や内接の定義もざっくりで、微積分学における接線の定義との整合性などもあまり注目されなかったのかもしれません
確かに、外接円という呼び名が違っていればよかったかもしれないですね
なるほど!(⊙⊙)
数学にも統一されてないことがあるのですねw
そう考えると、そもそも「外接円」と訳したのがだめだったんですね笑笑