✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
一般には「y = f(t)が極値を持つ⇔f'(t) = 0となるt が存在する」は成り立ちません。
しかし、この場合のfには単調性があるのでたまたま同値になります。なので、答えに影響はありません。
ですが、何も説明せずにその同値変形をすることはおそらく減点対象です。同値変形はほとんど自明な変形にしか使わない方がいいです。
また、論理記号(例えば∀など)を使いたい気持ちは分かりますが、使い方が適当すぎます。∀を使うなら、定数または変数がどの集合に属するのかを明記する必要があります。例えば、∀t, 〜という書き方が見られますが、この場合のtは何なのかが分かりません。正しく書くと
∀t ∈ ℝ, 〜
となります。∀k, 〜のところもそうで、正しくは∀k ≧ 0, 〜と書くべきです。
さらに、∀を使うならなぜ∃は使わないのかが違和感です。「あるp,q ≧ 0に関して〜となるp,qが存在する」という文が真ん中らへんで出てくると思います。これは
∃p,q ≧ 0, s.t. f(p) = f(q)
と書けます。論理記号(∀や∃)を使うなら統一してください。
その他の議論は問題無いです。
論理記号に対して今まで詳しく意識していませんでした
指摘ありがとうございます