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母平均、標本平均、母比率、標本比率の違いは、どのデータをもとに計算しているかの違いです。
母とつくものは、母集団をもとに計算します。つまり、調査対象全体から計算されます。なので、調査対象とするものの平均や比率の真の値(最も正しい値)が求まります。
一方で、標本とつくものは、母集団から無作為に抽出された一部(標本)から計算されます。ここから計算される平均や、比率などといった数値は母集団の平均や比率の推測値となります。(真の値ではない可能性がある)
長くなりましたが、どちらを使うかは、計算するデータが母集団か、標本かで使い分けると良いです。
まだ、分からないことあれば言ってください!✨
めっちゃわかりました!
ありがとうございます😭😭