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a=b=1だと∫の後ろがx^2+x+1となり、この関数は判別式<0より、f(x)は単調増加になる。その場合、x軸との交点は1つだけになる。ところが①はx軸との交点が3つある。だからダメ。極値がある形もダメ。
①なんですけど、微分した値の二時の係数が正かつ判別式が0以下の時元の式は増加と習っていたんですけど違いますか。
>増加は正しいが、D<0だと極値が無くなるのに極大、極小があるのはダメ。x軸の交点が3つあるのもダメ🙇
①なんですけど、微分した値の二時の係数が正かつ判別式が0以下の時元の式は増加と習っていたんですけど違いますか。
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a=b=1だと∫の後ろがx^2+x+1となり、この関数は判別式<0より、f(x)は単調増加になる。その場合、x軸との交点は1つだけになる。ところが①はx軸との交点が3つある。だからダメ。極値がある形もダメ。
①なんですけど、微分した値の二時の係数が正かつ判別式が0以下の時元の式は増加と習っていたんですけど違いますか。
>増加は正しいが、D<0だと極値が無くなるのに極大、極小があるのはダメ。x軸の交点が3つあるのもダメ🙇
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