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①の意味は「郵便局でポストカードを私に買ってくれる?」ですが、その後の受け応えがNot at all.「とんでもないです」は意味が通りません。
Not at allを強否定と思うかもしれませんが基本、それは文中で使われる時です。単体では「とんでもないです。気にしないで。」
意訳といってしまうと意訳ですが、意訳として正しいです。①に対して「とんでもないです」はおかしいことは確認済みとして話を進めます。
④に対して「とんでもないです」は変ではありません。なぜなら、④を直訳すると、「私のためにこれらの手紙を投函するのを、あなたは面倒だと思いますか。」となります。それにたいして「とんでもないです。」これはすんなり意味が通ります。
ここで、④の直訳が日本語として変なので、普通はこれを意訳しますよね。「私のためにこれらの手紙を投函してくれませんか。」と言うくらいになるでしょうか。では、それに対して「とんでもないです。」と答えるのは、日本語として自然でしょうか。答えは否です。意訳して「いいですよ。」とするとうまくいきます。
mindという動詞自体、上手に日本語に置換できないので意訳した結果、mindに対する受け答えも、意訳する以外に方法がなくなったのです。
理解できました。
とても丁寧に説明していただきありがとうございます。
回答ありがとうございます。
追質問失礼します。
参考書の解説にはnot at allは「いいですよ」と訳してあったのですが、それは意訳しすぎという認識でいいですか?
not at allが「いいですよ」という意味なら①でも良いと思いました。