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มัธยมปลาย
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関係詞 4/10 第3章 25 精講 関係代名詞の非制限用法 ② 問題 別冊 32ページ The wolves' numbers had declined (by the 1920s) (through hunting) [swhich was not regulated (by the government)] more 接 Ranchers (on large farms) ((v) raising (o) cattle, (o) horses, and ( )sheep)) did not like owolves [because sthey vkilled otheir animals]. had declined の意味は? 従接 <had + 過去分詞形〉で過去完了です。 「ある動作が過去のある時点までに発 了していたことを示す」 のが主な働きです。 つまり, 1920年代になるまでに は既にオオカミの数が減少してしまっていたということを示しているわけです。 「部分訳] オオカミの数は減少していた 2 by と through の意味は? 前置 <by +時刻/曜日/年〉の場合, by は「~までに(は)」の意味を持ちます。 ここでの by は期限を表します。 I'll be back by 10:00. 「10時までには戻るね」 The fee should be paid by next Monday. 「料金は次の月曜までに払わなければならない」 ay l が その中でも 「日本出身の少女」 であることを 「制限」 して表します。 「少 女全般」から「日本出身の」 へと範囲を狭める働きですね。 一方、「非制限用法」 というのは、 関係詞節が先行詞の 「単なる補足説明」 になる場合です。 例えば Tokyo, which is the capital of Japan 「日本の首都」 首都である東京とされているのではなく、東京という首都の補足説明が 本文では, hunting 「狩猟」 を補足説明して 「狩猟は全般的に政府によって 規制がなされなかった」ということを意味しています。 ※なお日本語には形の面で制限用法と非制限用法はなく、文脈で判断します。 例えば「医学部志望の受験生諸君」 と言えば制限用法ですが、 「頑張っている 受験生諸君」は非制限用法です。 よって、 英文を訳すときには制限用法でも非 制限用法でも日本語訳は同じ(関係詞節→先行詞のように訳す)でよいでしょう。 部分訳 政府によって規制されなかった狩猟によって 第3章 ep process, a treated as yo s to the d dents, inju で訳すこともあるじかっどっちが 4 第2文はどんな構造? まず主語は Ranchers 「牧場経営者」ですね。直後の on large farms は形 容詞句として主語を修飾しています。もしandの後ろを sheep did not like wolvesと考えると、この部分の意味は通りますが、andの前の動詞がなくな ってしまいます。よって Ranchers に続くべき動詞は, did not like だとわか ります。 そして raising cattle, horses, and sheep も Ranchers を修飾する 形容詞句です。 部分訳] 牛,馬, 羊を飼っている大規模農場の (牧場経営者) mnment so re all in lof age, 関係代名詞の非制限用法と同じく、 「直前の名詞を補足的に説明する働き」 を持つも のに分詞構文があります。 伝統的な分類では分詞構文は副詞の働きですが、 形容詞の働きを しているととらえられることもあります。 関代の制限・非制限について through は、「~を通り抜けて」が基本的な意味で, そこから意味が発展し ていきます。 本文では, 「狩猟を通して」 では日本語がぎこちないので 「狩猟 によって」 とします。 by 1920sも through hunting も副詞句で 共に had declined を修飾してい ます。 [部分訳] 1920年代までに狩猟によって 3 hunting, which のコンマは何? Point 関係詞 解答例 関係代名詞・関係副詞節には「制限 [限定]用法」 と 「非制限用法」がありま す。「制限用法」は、関係詞節が説明する名詞(=先行詞) の意味を限定する きです。例えば a girl who is from Japan と言えば,少女は世界に数多くいる 政府が狩猟を規制することがなかったため、オオカミの数は狩猟によって1920年代までに 減少していた。牛馬羊を飼っている大規模な農場の牧場経営者は、オオカミを好まなか った。なぜならオオカミは彼らの動物を殺してしまうからだ。 76 S主語 V述語動詞 目的語 C補語 [] ( ) 解答 77 を持った牧場は

คำตอบ

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たぶんその参考書の説明に書いてあるとおりなんで
よく読んだ方がいいですよ。
マーカー引いたところだけ読み込んで考えてるからわからないだけじゃないですか?

制限用法と非制限用法っていうのはそもそも「英語の文法」だから「訳し方」の問題じゃないです。

名詞の範囲を狭めるのが制限用法ですよね。
だからそれがわかる訳し方ならなんでもいいです。
で、
狭めないで補足説明をするのが非制限用法ですよね。
だからそれがわかる訳し方ならなんでもいいです。

それがわかる訳し方 というのは、
その部分だけじゃなくて、文全体とか場合によっては文章全体(少し大げさですが)を読んでわかればそれでいいです。つまり広い文脈から考えてわかればいいんです。

質問の線が引いてあるところの、
段落頭くらいからちゃんと読んでみてください。
「なお日本語には形の面で制限用法と非制限用法の区別はなく、文脈で判断します」って書いてあるでしょ。
それはいまここまで説明したことそのままです。

例えば
① In Italy where the Olympics were held the other day,

② In Italy, where the Olympics were held the other day,

①は英文自体が文法のあやまりです
②は英文は正しいです
それはなぜかというと、
①はカンマがないから制限用法ですよね。
っていうことはItalyの範囲を制限してる。
だから
イタリアには、「先日オリンピックが開かれたイタリア」と「そうでないイタリア」があって、「オリンピック開かれたイタリア」の方
っていう意味になっちゃうからおかしい。
イタリアは一つしかないので。
文法のルールとしては「固有名詞には制限用法は使えない」と習います。
だから英語の文法として正しいのは②だけなんです。

でも②を
a イタリアでは、(そこでは先日オリンピックが開かれたのだが)、

b 先日オリンピックが開かれたイタリアでは、

a・bどちらの訳し方をしても間違いではありません
あるいは場合によっては

c イタリアでは、先日オリンピックが開かれて、
とかでもいいです。

なぜかというと、
「イタリア」は一つしかないから、制限用法のような範囲を狭めた使い方をしていることは考えにくい、
それを踏まえて読めば
bみたいな制限用法っぽい訳し方をしても、
勘違いしようがないからです。
参考書のアンダーラインを引いてるところにある
「日本の首都である東京」も同じ仕組みですよね。
英文はTokyo, which is the capital of Japan でカンマありの非制限用法で書かれてるけど、制限用法ぽく訳してる。でも勘違いしょうがないですよね。

医学部志望の受験生諸君

受験生には、医学部志望の受験生もいるし、他の学部の受験生もいるけど、そのうちの、医学部志望の人
というふうに「受験生諸君」の範囲を狭めているから
英語で書くときは制限用法でかきます。カンマなし。

頑張っている受験生諸君
は、これはたとえば、受験前最後の授業で先生が生徒に
頑張っている受験生諸君には必ず春が訪れる!
とか言ってると想像してください。
たぶんそのときには、目の前の生徒全員を
「頑張っている受験生諸君」
って言ってますよね。
いまここにいる受験生諸君はみんな頑張っているから、春が訪れるよ!
ってことです。
で、
頑張っているやつと頑張っていないやつがいて、そのうちの頑張っている方
という意味では言ってないですよね。
1年間授業してきた生徒さんに対してかなり厳しいですよねそれ。僕が塾講師だとしたらこれを言う勇気はちょっとないです。
だから英語で書くならばカンマをつけて非制限用法で書くと思います。

ここから先は少し余計な話

英文法の参考書ってなんか知らんけど
訳し方が必ず書いてある だから
英文法=漢文の書き下しみたいに日本語に直せる方法
って勘違いしちゃうんですよ。
僕も高校のときそうでした。

だけど、日本語で書かれた日本語の文法の参考書があるのと同じで、海外には英語で書かれた英文法の参考書があって、
日本の高校生向けの参考書の説明はそれを翻訳したものです。
(ただし、日本の説明は最新ではなくて、分野によっては相当古くて大きな欠陥があったりしますが)

関係詞の制限用法と非制限用法 という区別も、
英語で書かれた英文法の参考書にも書いてある説明です。だから英文を見て判断するのに使います。
だけども、それを「どう訳すか」はまた別の問題だ、ということです。
かいさんの参考書の説明はそういうことをきちんと説明してくれていますよ。アンダーライン引いたところ以外もちゃんと読んでみてください。

ののののの

Tokyo, which is the capital of Japan のところの説明
誤字訂正
誤 でも勘違いしょうがないですよね。

正 でも勘違いしようがないですよね。
(勘違いするわけない、という意味です)

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