Mathematics
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

サシスセソタチの部分が分からないです。
写真3枚目の(5)と(6)波線で引いた意味が全く分からないです。なぜ、一致するのでしょうか?説明お願いします

108 第5章 実践問題目安時間 17[12分] 20 [12分 ] 21[15分] *17 番号によって区別された複数の球が,何本かのひもでつながれている。 ただし、各 ひもはその両端で二つの球をつなぐものとする。 次の条件を満たす球の塗り分け方 (以下,球の塗り方)を考える。 条件 ・それぞれの球を用意した5色 (赤, 青, 黄, 緑, 紫) のうちのいずれか1色で 塗る。 ・1本のひもでつながれた二つの球は異なる色になるようにする。 ・同じ色を何回使ってもよく、 また使わない色があってもよい。 例えば図Aでは,三つの球が2本のひもでつながれている。 この三つの球を塗るとき, 球1の塗り方が5通りあり、球1を 塗った後,球2の塗り方は4通りあり、さらに球3の塗り方は 4通りある。 したがって, 球の塗り方の総数は80である。 (1) 図B において,球の塗り方は アイウ通り ある。 図 A 000円 (2)図Cにおいて,球の塗り方はエオ 通りある。 図B 3 (1) 000g (3)図Dにおける球の塗り方のうち, 赤をちょうど2回使う 塗り方はカキ 通りある。 2 図 C (4) 図Eにおける球の塗り方のうち、赤を ちょうど3回使い, かつ青をちょうど2回 使う塗り方はクケ 通りある。 図E 2 3 図D
(5) 図Dにおいて, 球の塗り方の総数を求める。 第5章 場合の数と確率 109 そのために、次の構想を立てる。 構想 図Dと図Fを比較する。 4 3 図D (再掲) (2) ③ 人名人(1) 図F 図Fでは球3と球4が同色になる球の塗り方が可能であるため、「図Dよりも図Fの 球の塗り方の総数の方が大きい。 回 図Fにおける球の塗り方は,図Bにおける球の塗り方と同じであるため,全部で アイウ通りある。 そのうち球3と球4が同色になる球の塗り方の総数と一致する図 として,後の①~④のうち、正しいものはコである。 したがって,図Dにおけ る球の塗り方はサシス 通りある。 コ の解答群 ③ 2 (1) 2 2 ② ① 3 3 2 (3) (6)図G において,球の塗り方はセンタチ 通りある。
3×10=クケ30 (通り) (5) 図Fにおける球の塗り方のうち, 球3と球4が同色で ある場合と、同色でない場合に分けて考えたとき, 同色 でない塗り方の総数は,図D における球の塗り方の総 数と一致する。 d 図Fにおける球の塗り方は, 図B における球の塗り方 320通り と同じであるため,その塗り方は, (1) より そのうち球3と球4が同色になるような塗り方の総数は、 球3と4を同じものとして重ねてできる図Cの塗り 方の総数と一致する。(コ②) その塗り方の総数は, (2) から 60通り したがって,図Dにおける球の塗り方の総数は 320-60=サシス260 (通り) (6)(5)と同様に,図G において, 球4と球5の間のひも をなくしてできる右の図Hを考え、 図Gと図Hを比較 する。 図Hにおける球の塗り方のうち, 球4と球5が 同色である場合と、 同色でない場合に分けて考えたとき 同色でない塗り方の総数は,図Gにおける球の塗り方 の総数と一致する。 図Hにおける球の塗り方の総数は, (1) と同様に考えて 5×4×4×4×4=1280 (通り) そのうち球と球5が同色になるような塗り方の総数は 球4と球5を同じものとして重ねてできる図Dの塗り 方の総数と一致する。 その塗り方の総数は,(5)から 260通り したがって, 図Gにおける球の塗り方の総数は 1280-260=セソタチ1020 (通り)

คำตอบ

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具体的に考えてみましょう

絶対合格

Fで④は必ず③と一致するという事は、同じものと見なす事ができるので、繋げてCの図みなになるんですよね?
また、D4個の輪と、5個の輪を求める時に言える事なんですけど、なぜD4個の輪であったら直線−C3個の輪という式になるんですか?

「4個の直線」は、
③と④が一致するかどうかによって、
「4個の輪」と「3個の輪」の2つに分類できる、
という結論が得られたんですよ

「4個の直線」=「4個の輪」+「3個の輪」
なので、移項すれば
「4個の輪」=「4個の直線」-「3個の輪」
でしょう

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