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柱状図の問題では、標高を見ながら、図に書き込んでいくとわかりやすいです!
例えば、地点Aの標高は、表1を見ると187mだとわかるので、地表からの深さが0mのところを187mとして、のせた写真のように標高を書き込むことができます。これを、地点A〜Eまで全てします。
そして、地層が傾いていると書いてあるので、どれくらい傾いているのかを、地点AとBで考えます。岩石aの層とbの層の境目に線を引くと、地点Aは標高183m、地点Bでは標高187mにあることがわかります。これを比べると、地点AからBに向かって、地層の高さが4m増えているとわかります。ということは、地点DからCでは、地層の高さは4m減っているので、書きたい岩石cの層を比べます。地点Dでは、岩石cの層の上の方は、標高187mです。なので、地点Cでは4m減り、183mになります。岩石cの深さは2mなので、183mのところから、下に2m分斜線を引けばOKです。
わからないところあったら聞いてください!
そっか!!しゅう曲がないからぐにゃぐにゃすることはないんですよね!!!だけど、グラフは標高とか関係なしに地表からの深さでそろえてるからそれをちゃんと見なきゃ行けないってことですね
全部の標高を書いて、問題を解くのに慣れてきたら、層と層の境目だけに標高を書いて解いていけばいいかんじですよね??!!?
わざわざ全部書き込んでもらっちゃってほんとに感謝しかないです🥹🥹🥹
字も線も丁寧でめちゃくちゃ見やすいです分かりやすいです
ありがとうございます💕🫶🏻️
ありがとうございます!嬉しいです!!(⌒▽⌒)
それであってます!慣れてきたら楽に解けるようになると思います!
よかったです!!


ええええええええわかりやすすぎて感動