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(イ)は「人数指定のない部屋分け」で、
人(数2,3,5,7,11)を主体にして考えます
部屋(グループ)を主体にしてもできますが、面倒です
立式ミス、計算ミスも増えます
(エ)は同じ素因数が1個でないのでややこしくなります
図において、左の三日月形と右の三日月形とでは、
同じ素因数は来ないのがポイントです
たとえば、左から順に2×3、2×5、2²×7
ということはあり得ません
この場合、真ん中の最大公約数には
2²×5が来るはずだからです
5C2
・3つのグループは異なるので、5C2では
たとえば「左から2,3」と「左から3,2」
の違いを表現できません
3C2
・残りの3人はどちらかに〜を表現するには
3C2ではなく2³です
3C2だと2グループを区別していない上に
3人とも片方のグループのパターンを無視しています
・5C2×3C2だと、たとえば
「左に2、中に3を入れ、左に5,7,11」と
「左に5、中に3を入れ、左に2,7,11」を
別カウントしますが、これらは同じ分け方です
もろもろ問題があるので、
式を微調整しても難しいです
答えがたまたま合うこともあるので、
正しい式かどうか、確信をもちにくいです
自己流は後で、まずは定番のやり方を身につけてください
ありがとうございます🙇♂️


上から書かせてもらったんですけど、私は紫で書いてあるように考えたのですがこの考え方は間違ってるんでしょうか😿
また、これに×3のどのグループかというのをかけてもバツですか??
すみません。お願いします