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「〜に」という動作の相手を、前置詞を使って表すときに(そもそも前置詞を使わない場合もありますが)
toかforかはよく迷うんですけど、

動詞の動作(ここではsay 言う)が、
自分のためにもできるものはfor、
普通は自分以外の他人に対して行うものはtoです。

言う っていうのは、普通は自分自身じゃなくて誰か他人が相手ですよね。だからtoです。

ただ、実際にはこんな理屈で考えることなくて、
こういう前置詞の使い分けは、動詞をはじめとした周りの表現との組み合わせで決まっているものがほとんどです。

sayという動詞は「〜に」を表すときはto〜 と表すと決まっていて、仮に他人にではなくて、自分自身に語りかけた場合でも、say to myself というふうにtoをつかいます。
なぜなの?という理由は、最初に説明したとおり
sayは基本的には他人にする動作だから、なんですけど、いちいちそんな理由まで覚えたら大変なので、そういうものだと思って覚えちゃうことも必要です。

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